【6ヶ月間で“写真の見方”を根本から変えるプログラム】
本スクールでは、毎月ひとつのテーマ(お題)に沿って撮影・提出・講評を繰り返しながら、
「撮る力」ではなく“考える力”を鍛えていきます。
単発のテクニック講座ではありません。
半年間かけて、作品づくりの思考を身につける実践型プログラムです。
※撮影ジャンルは問いません。

授業の流れ(毎月)
① 月初:「今月のお題」発表
・テーマの発表
・考え方解説
・参考作品データ配布
【テーマ例】
• 背景を考えて撮る
• 光と影を活かして撮る
• インパクトのある写真
• ドラマを感じる写真
• 見立ての写真
• タイトルを考えた写真
• 対比を意識した写真 など
② 各自撮影・提出
指定期間内に作品を提出
撮影意図(簡単なコメント)も添えていただきます。
※提出前チェックシートを活用し、自主点検してから提出していただきます。
③ ZOOM講評会(月1回)
・ピックアップ作品の公開
・良い点/改善点の具体的解説
・共通する弱点の整理
・作品づくりの思考プロセスの共有
※講評は単なるダメ出しではなく「なぜそう見えるのか」を言語化して解説します。
④ 個別フィードバック
ZOOMで時間内に取り上げられなかった方にも、
メールにて添削コメントをお送りします。
全員が必ずフィードバックを受けられる仕組みです。

余計なものはないか。
この一枚は本当に必然か。